あの日の絶景と、あの日のドキドキが、また観られます(≧▽≦)
天狗城山の岩場のスリルも、絵下山の夕景も、似島の船旅も——ぜひこの機会に、画面の向こうから広島湾岸トレイルの空気を感じてみてください!
★「山っぺりジャーニー」天狗城山〜絵下山&似島編、YouTubeで1年間見逃し配信スタート!
TSS「ひろしま満点ママ‼」の新企画として2026年1月から3月にかけてオンエアされた「山っぺりジャーニー JAPAN TRAIL&広島湾岸トレイル」。
棚田アナウンサーと中西アナウンサーが天狗城山〜絵下山、そして似島・下高山を歩いた、あのシリーズが、YouTubeで1年間視聴できるようになりました。
放送当時をリアルタイムで追いかけてくださった方も、「気になっていたけど見逃した…」という方も、今こそじっくり見返していただけます。




あんな、こんな「ドキドキ」が随所にちりばめられています♪
思い返せば、1/13(火)の放送前は「モーニングから始まる構成、どう伝わるだろう」とそわそわ(ハラハラ?(笑))していました。案の定、初回は登山口にすらたどり着かないまま「モーニングで終了(≧∇≦)」という、「川っぺリジャーニー」ののどかさをはずさない”寄り道上等”な滑り出し♪

そこから1月20日、27日と回を重ねるごとに、天狗城山の名物・奇岩と岩場に足がすくむ中西アナウンサーの表情、足元から必死にアテンドする広報Ⅿの声、紳士的にサポートする棚田アナウンサーの姿、ドローンが見下ろす紅葉の稜線——年末の現場の一歩一歩をともに歩いた身としては、画面越しにあの日の風の匂いや息の上がり方まで思い出されるような放送回でした。
そして2/3(火)Vol4絵下山編最終回!
絵下山山頂への最後の急登を歩き切ってのゴール。夕暮れが近づく広島湾を見渡しながらの「トレイルが好きになりました」というひと言は、収録の場にいた誰もが静かに胸を熱くした瞬間だったと思います。

続く3月は舞台をエキミナミコースへ。3/10(火)に川っぺりを歩き、3/17(火)には似島へ渡り、3/31(火)の最終回でいよいよ下高山の登山道へ。海の向こうの絵下山を望む絶景がどんな映像になっているか、感慨ひとしおな中西アナウンサーの背中を見守っていた記憶が鮮やかです。
放送のたびにInstagramで速報をお届けしていましたが、放送前のアナウンスができていなかったりm(_ _)m、まとまった記録としてご紹介するのも実はこれが初めて。当日の空気ごと、あらためて振り返っていただけたら嬉しいです。
【シリーズ1】天狗城山〜絵下山篇(全4話)
放送日:2026年1月13日/1月20日/1月27日/2月3日(各火曜、8分間)
- 第1話:https://youtu.be/ALFL35C4H9c
- 第2話:https://youtu.be/DuDSzH_Q3ok
- 第3話:https://youtu.be/osVxGaIi-f0
- 第4話:https://youtu.be/L45gQ5KkFZw
天狗城山の奇岩・岩場から広がる瀬戸内海の絶景、そして絵下山山頂での夕景ゴールまで。JAPAN TRAILと広島湾岸トレイルの紹介から始まり、少しずつ山歩きに慣れていくお二人の様子もぜひ見どころに。
【シリーズ2】似島篇(全3話)
放送日:2026年3月10日/3月17日/3月31日(各火曜、8分間)
エキミナミコースの街歩きから船に乗って似島へ。下高山から望む絵下山や、広島湾を行き交う船々の景色まで、島ならではの魅力がぎゅっと詰まったシリーズです。
★追記:絵下山山頂公園の展望デッキが完成しました!
取材当時、絵下山山頂公園の展望デッキはまだ工事中でした。そのデッキが、今では完成しています。

実際に立ってみると、まるで天空に降り立ったかのような感覚に包まれる、息をのむほどのパノラマです。先日も整備活動の帰りに立ち寄り、19時頃の夕焼けを眺めてきたばかりですが、何度訪れても言葉をうしなう絶景でした。
番組の中で棚田アナウンサー・中西アナウンサーが歩いたゴール地点が、今はさらに進化しています。映像と合わせて、ぜひ「今の絵下山」も歩きに来ていただけたら嬉しいです。
★取材当時の記事はこちら
★ご覧いただくにあたって
こちらの映像は、TSS「ひろしま満点ママ‼」からご厚意で二次利用のご許可をいただいているものです。ご紹介・シェアいただく際は、**「TSS『ひろしま満点ママ‼』で紹介されました」**の一言を添えていただけますようお願いいたします。視聴期間は1年間を予定しています。
改めて、番組の企画からタフな山行までにご一緒くださったTSSの皆さま、日本ロングトレイルのKさま、素晴らしい機会をいただき、心より感謝申し上げます。
そして番組をご覧くださった皆さま、ありがとうございます!!
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☆市民の市民による市民のためのトレイルである広島湾岸トレイルは皆さまの寄付(ご厚意)と社会奉仕活動により維持・開発運営されています
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